Kamis, 14 Maret 2013

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印傳屋上原勇七 INDEN-YA No.1405がま口 002小桜 [黒地赤漆] 特長 :
  • 印伝のがま口財布です。
  • ■生産国:日本製
  • ■サイズ 縦:8cm 横:12cm

16世紀頃に印度(インド)から伝来し、日本人の美意識と創意工夫により育まれてきた染め革工芸 印伝。その技法は、戦国時代は鎧や兜、江戸時代には革羽織、莨(タバコ)入れ、巾着などに用いられ、粋なステータスシンボルとして持て囃されてきました中でも甲州印伝は、厳選された最高級の鹿革を使用し、この柔軟で軽く強靭な鹿革に漆付けする独自の技法で、個性豊かな紋様を表現しております。そんな甲州印伝の魅力はそのままに、類い稀な美しさと実用性を叶えたのがこの《印伝》コレクションです。内側は中仕切りで2つに分かれています。中仕切りはポケットになっています。


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